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今シーズンもやります!リーグ初の公式配信番組「JERAセ・リーグレジェンドLIVE」。2026年度の第6回配信は今シーズン4回目のJERAセ・リーグAWARD公開選考会を行います。また、新設された『月間Energy賞』の発表、プレー解説も行われます。他にも、佳境を迎えたレギュラーシーズンの優勝予想、熾烈なAクラス争いをレジェンド達が独自解説するなど、今回も盛りだくさんの内容でお届けします。他では見れない豪華出演陣が織りなす至極のトークライブをご覧ください。◆出演(敬称略)高橋由伸 (読売ジャイアンツOB宮本慎也 (東京ヤクルトスワローズOB)佐々木主浩(横浜DeNAベイスターズOB)川上憲伸 (中日ドラゴンズOB)鳥谷敬 (阪神タイガースOB)前田智徳 (広島東洋カープOB)<進行>上田まりえ(元日本テレビアナウンサー)
2026年度8月度JERAセ・リーグAWARD月間大賞 の各球団代表選手が決定セントラル・リーグ公式表彰『JERAセ・リーグAWARD』の2026年8月度月間大賞候補となる各球団代表選手が決定しました。各球団代表選手は以下の通りとなります。なお、年間大賞受賞選手は、9/7(月)19時よりスポーツナビ等でライブ配信されるセ・リーグ公式配信番組『JERAセ・リーグ レジェンドLIVE』内で、6名のレジェンドOBによる公開選考会にて決定いたします。【球団代表選手】読売ジャイアンツ29 B.ダルベック 選手東京ヤクルトスワローズ18 奥川 恭伸 投手横浜DeNAベイスターズ34 宮下 朝陽 選手中日ドラゴンズ23 M.サノー 選手阪神タイガース12 坂本 誠志郎選手広島東洋カープ9 秋山 翔吾 選手
中日ドラゴンズ・田中幹也選手が2026年『6・7月度 JERAセ・リーグAWARD 月間Energy賞』を受賞今シーズンより新設された『JERAセ・リーグAWARD月間Energy賞』の6・7月度の受賞選手が発表され、中日ドラゴンズの田中幹也選手が二か月連続での受賞選手に決定いたしました。『JERAセ・リーグAWARD 月間Energy賞』は、最大限のエネルギッシュさ、パワフルさを発揮し、見るヒトに強烈な「エナジー」を感じさせてくれたプレーを表彰する賞で、誰もが「これぞプロ」と唸るプレーを、レジェンドOBが審査し、選出されます。これまでの受賞者は下記となります。2626年度3・4月度月間Energy賞広島東洋カープ 平川蓮選手5月度月間Energy賞中日ドラゴンズ 田中幹也選手田中選手は6月23日の中日対DeNA戦、5回のピンチの場面で二遊間の打球を好捕、そのままグラブトスでアウトにする華麗な守備を披露しました。同賞を選考した東京ヤクルトスワローズOB・宮本慎也氏は、「(受賞プレーの)グラブトスも球が逸れやすい難しい打球だったので、まさに技術が詰まった素晴らしいプレー。」と、絶賛しました。2026年『5月度 JERAセ・リーグAWARD 月間Energy賞』ノミネートプレー内山壮真(ヤ) 6月19日 ヤクルト対広島 センターへ抜けそうな当たりをダイビングキャッチ田中幹也(中) 6月23日 中日対DeNA ピンチの場面で二遊間を好捕&グラブトスの好プレー鵜飼航丞(中) 6月24日 中日対DeNA ライトから失点を防ぐレーザービーム捕殺岩田幸宏(ヤ) 6月30日 巨人対ヤクルト 相手の前進守備をものともせず、思い切りの良い走塁でホームに生還大盛穂(宏) 6月30日 DeNA対広島 センター前に落ちそうな打球をダイビングキャッチ松下歩叶(ヤ) 7月10日 阪神対ヤクルト 見事なスライディングでタッチをかいくぐりホームに生還する好走塁三森大貴(デ) 7月12日 DeNA対巨人 抜けたら長打になる難しい当たりをダイビングキャッチ中野拓夢(神) 7月19日 広島対阪神 二遊間の深い打球を見事なダイビングキャッチから座りながらのスローイングB.ダルベック(巨) 7月24日 阪神対巨人 9回、ツーアウト、ツーストライクから劇的な逆転ホームラン浦田俊輔(巨) 7月24日 阪神対巨人 一二塁間の難しい当たりで相手の進塁を防ぐ好守備