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読売ジャイアンツ・泉口友汰選手が2026年9・10月度『JERAセ・リーグAWARD』月間大賞を受賞2026年5回目の表彰となる9・10月度JERAセ・リーグAWARD月間大賞が決定し、読売ジャイアンツ・泉口 友汰選手が受賞しました。『JERAセ・リーグAWARD』は2023年より新設されたリーグ公式表彰で、これまで下記の選手達が受賞をしています。2026年度3・4月度月間大賞阪神タイガース 髙橋遥人投手5月度月間大賞東京ヤクルトスワローズ 山野太一投手6・7月度月間大賞中日ドラゴンズ 阿部寿樹選手8月度月間大賞阪神タイガース 坂本誠志郎選手2025年度年間大賞阪神タイガース 佐藤輝明選手3・4月度月間大賞読売ジャイアンツ 山﨑伊織投手5月度月間大賞阪神タイガース 森下翔太選手6・7月度月間大賞中日ドラゴンズ J.ボスラー選手8月度月間大賞阪神タイガース 佐藤輝明選手9・10月度月間大賞横浜DeNAベイスターズ 筒香嘉智選手2024年度年間大賞横浜DeNAベイスターズ 東克樹投手3・4月度月間大賞東京ヤクルトスワローズ M.ヤフーレ投手5月度月間大賞広島東洋カープ 小園 海斗選手6・7月度月間大賞中日ドラゴンズ 髙橋 宏斗投手8月度月間大賞阪神タイガース 佐藤輝明選手9・10月度月間大賞読売ジャイアンツ 戸郷翔征投手2023年度年間大賞横浜DeNAベイスターズ 東克樹投手3・4月度月間大賞阪神タイガース 村上頌樹投手5月度月間大賞中日ドラゴンズ 細川成也選手6・7月度月間大賞広島東洋カープ 森下暢仁投手8月度月間大賞読売ジャイアンツ 岡本和真選手9・10月度月間大賞阪神タイガース 佐藤輝明選手泉口選手は下記試合での活躍で同賞にノミネートされ、読売ジャイアンツ代表選手に選ばれていました。・9月10日中日戦、同点で迎えた8回裏、一死1・3塁から勝ち越しタイムリーヒット。・18日中日戦、両チーム無得点で迎えた9回裏、一死1塁からサヨナラ2ランホームラン。・20日ヤクルト戦、1点を追う7回裏、二死満塁から逆転タイムリーツーベース。同賞の選考委員である読売ジャイアンツOB・高橋由伸氏は、「チームが得点を奪えず苦しんでいる中で、貴重なチャンスをしっかりとモノにしていた。」と、大事な場面での勝負強さを見せた泉口選手を高く評価しました。ノミネートプレー、選考委員のコメントは こちらなお、次回はJERAセ・リーグAWARD年間大賞を 11月9日(月)に発表予定です。
今シーズンもやります!リーグ初の公式配信番組「JERAセ・リーグレジェンドLIVE」。2026年度の第7回配信は、今シーズン最後となるJERAセ・リーグAWARD月間大賞の公開選考会を行います。また、新設された『月間Energy賞』の発表、プレー解説も行われます。他にも、直前に迫ったJERAセ・リーグ クライマックス セをレジェンドOBが独自解説するなど、盛りだくさんの内容でお届けします。他では見れない豪華出演陣が織りなす至極のトークライブをご覧ください。※9・10月度公式戦の全日程が終了していない為、JERAセ・リーグ月間大賞、Energy賞は後日、受賞選手の球団X、NPB公式SNS、JERAセ・リーグAWARD特設サイトにて発表いたします。(今回の配信では受賞選手の発表は行いません。)◆出演(敬称略)高橋由伸 (読売ジャイアンツOB宮本慎也 (東京ヤクルトスワローズOB)佐々木主浩(横浜DeNAベイスターズOB)川上憲伸 (中日ドラゴンズOB)鳥谷敬 (阪神タイガースOB)前田智徳 (広島東洋カープOB)<進行>上田まりえ(元日本テレビアナウンサー)
東京ヤクルトスワローズ・モンテル選手が2026年『8月度 JERAセ・リーグAWARD 月間Energy賞』を受賞今シーズンより新設された『JERAセ・リーグAWARD月間Energy賞』の8月度の受賞選手が発表され、東京ヤクルトスワローズのモンテル選手が受賞選手に決定いたしました。『JERAセ・リーグAWARD 月間Energy賞』は、最大限のエネルギッシュさ、パワフルさを発揮し、見るヒトに強烈な「エナジー」を感じさせてくれたプレーを表彰する賞で、誰もが「これぞプロ」と唸るプレーを、レジェンドOBが審査し、選出されます。これまでの受賞者は下記となります。2626年度3・4月度月間Energy賞広島東洋カープ 平川蓮選手5月度月間Energy賞中日ドラゴンズ 田中幹也選手6・7月度月間Energy賞中日ドラゴンズ 田中幹也選手モンテル選手は8月15日のヤクルト対DeNA戦、代走で出場するとすぐに二塁へ盗塁。さらにファーストへの内野安打の間に一気にホームへ生還する好走塁を披露しました。同賞を選考した東京ヤクルトスワローズOB・宮本慎也氏は、「エナジーを一番感じる。何でもかんでも行く感じがある。相手の状況など見ずに、行ってやろうと思ってないとできない。流れを変えるという意味ではこういうプレーや選手は必要。」と、モンテル選手のエネルギッシュなプレーを高く評価しました。2026年『8月度 JERAセ・リーグAWARD 月間Energy賞』ノミネートプレー度会 隆輝(デ) 8月4日のDeNA対阪神、レフト線の打球に身体が流れる難しい体勢からストライク返球で本塁捕殺浦田 俊輔(巨) 8月6日の広島対巨人、二遊間の深い打球に飛びつきダイビングキャッチで捕球佐藤 輝明(神) 8月11日の巨人対阪神、右中間スタンドの看板に直撃する特大ホームラン石伊 雄太(中) 8月14日の中日対巨人、相手のバントファールのフライに素早く反応しスライディングキャッチモンテル(ヤ) 8月15日のヤクルト対DeNA、代走からすぐに二盗、さらに内野安打で一気にホームへ生還する好走塁菊池 涼介(広) 8月19日の広島対中日、ライトへ抜けそうなハーフライナーを目一杯のジャンプでキャッチ土田 龍空(中) 8月25日の中日対阪神、三塁後方の難しいフライをダイビングキャッチ大盛 穂(広) 8月30日の広島対ヤクルト、センター前へのライナーでユニフォームを破りながらダイビングキャッチ