読売ジャイアンツ
35 泉口 友汰選手

5 - 3

2 - 0

3 - 2

阪神タイガース
12 坂本 誠志郎選手

3 - 7

3 - 4

2 - 3

1 - 8

3 - 4

鳥谷敬氏(阪神タイガースOB)
誰もがそんなに打つとは思わなかった選手が本塁打を量産。逆転や勝ち越しなど大事なところで打っている点も素晴らしい。 8月のチーム勝率が高かった点は、投手陣を引っ張った守備での貢献度として評価できる。 巨人の坂本選手に、捕手として後ろから見て感じたことを質問して、それを自分の打撃に生かしたら本塁打を打てるようになったと話していた。 そういう捕手ならではの目線も面白い。中日ドラゴンズ
48 阿部 寿樹選手

3 - 5

2 - 3

4 - 11

川上憲伸氏(中日ドラゴンズOB)
よく頑張っている。 代打での活躍が多いが、スタメンでも活躍したのが素晴らしい。 ドラゴンズはベテラン選手が少ない中で、チームを引っ張る存在になっている。鳥谷敬氏(阪神タイガースOB)
掴むチャンスが少ない中で結果を残したことは評価できる。東京ヤクルトスワローズ
26 山野 太一選手

0 - 5

3 - 1

宮本慎也氏(東京ヤクルトスワローズOB)
先月(4月)も頑張っていた。 相手投手のエース格と当たりながら良い投球をしている。 ずっと安定している。前田智徳氏(広島東洋カープOB)
開幕からずっと好調。 チームを引っ張っている存在。阪神タイガース
29 髙橋 遥人投手

0 - 2

0 - 3

0 - 2

鳥谷敬氏(阪神タイガースOB)
文句なし。素晴らしいの一言。 前の日にチームが点を取らていたり、嫌な流れの時もいつも通り投げられる。 相手が真っ直ぐを待っていて、真っ直ぐを投げていける投手は少ない。 みんなが活躍を何年も待っていた選手。 一年間まだ投げたことがないので、どれくらいまでこの投球を続けられるのか、どれくらいの成績を残してくれるのか、非常に楽しみ。宮本慎也氏(東京ヤクルトスワローズOB)
文句なし。これだけ完封することはなかなか出来ない。 長打を打たれてない所も特にすごい。川上憲伸氏(中日ドラゴンズOB)
最近では珍しい低めに丁寧に投げるタイプ。 9回、10回になっても点を取られない、そんなイメージが湧く投手。